[表示] メニュー コマンド

 

フィット

F2

イメージがウィンドウに収まるようにスケールされます。

1:1

Ctrl+1

イメージを 1:1 表示倍率で表示します。

拡大

+

ページを拡大ズームします。

縮小

-

ページを縮小ズームします。

再描画

F7

アクティブなドキュメントを表示しているすべてのウィンドウを再描画します。

色を反転

F8

イメージの黒の部分と白の部分を反転します。

ミラー

 

イメージを左右反転します。

反時計回りに 90 回転

F9

イメージを反時計回りに 90 度回転します。

時計回りに 90 回転

F10

イメージを時計回りに 90 度回転します。

180 回転

 

イメージを 180 度回転します。

抽出表示

 

アクティブにすると、モノクロ ラスターの抽出されたピクセルのみが表示されます。

ネガティブ化

 

ラスター イメージのピクセルが反転表示され、スケール時に優先されるピクセルが変更されます。

グレースケール化

 

アクティブにすると、アクティブなモノクロ ラスター イメージが、グレースケール イメージのように表示されます。

ヘアーライン

 

アクティブにすると、編集レイヤー上のすべての線が、どの表示倍率でも、画面の 1 ピクセル幅で表示されます。

ワイヤフレーム

 

アクティブにすると、編集レイヤー上のすべての閉じたベクター オブジェクトが、透明な塗り潰しが適用されているものとして表示されます。

モノクロ

 

アクティブにすると、ページ上のカラーおよびグレースケール ラスター以外のすべてのレイヤーが、モノクロとして表示されます。

グリッド

 

このサブコマンドを使って、グリッドの表示や移動を行うことができます。

表示

 

アクティブにすると、現在のページ上にグリッドが表示されます。

移動

 

原点のグリッド点を再定義することにより、グリッド点を移動することができます。

注記

 

このサブコマンドを使って、ページ上のすべての注記の表示をコントロールします。

すべてを最小化

Ctrl+I

すべての注記をアイコンとして表示します。

すべてを最大化

Ctrl+B

すべての注記をテキストとして表示します。

スタンプ

 

アクティブにすると、イメージの後ろにテキスト形式のスタンプが表示されます。

オプション...

 

アクティブなウィンドウ内の現在のページまたはすべてのページの表示を変更します。