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[表示のオプション] ダイアログ ボックスや [3D オプション] ダイアログ ボックスの [ウィンドウ] タブ ([表示] → [オプション]/[ウィンドウ]) では、アクティブなドキュメント ウィンドウをどのように表示するかを定義します。
[表示の設定] ダイアログ ボックスの [ウィンドウ] タブ ([設定] → [表示]/[ウィンドウ]) では、これ以降開かれるドキュメント ウィンドウをどのように表示するかを定義します。このダイアログ ボックスでの設定は、アクティブなドキュメント ウィンドウには影響しません。
ドキュメント ウィンドウにスクロール バーを表示するかどうかを定義します。
チェック マークを付けると、水平スクロール バーが表示されます。
チェック マークを付けると、垂直スクロール バーが表示されます。
スクロール バーの矢印ボタンをクリックしたとき、またはキーボードの矢印キーを押したときに、イメージがスクロールするパーセンテージを定義します。また、この値を 50 以上にすると、スクロール バーをクリックしたときにスクロールされる量が定義されます。
このオプションは、[表示の設定] ダイアログ ボックスにのみ表示されます。グリッド内の×が、イメージを初めて開いたときに表示されるイメージの部分 (右上、中央下、中央など) を示しています。このオプションは、[スケール/回転] タブの [水平方向にフィット] または [垂直方向にフィット] のいずれかが選択されているときは、その効果が制限されます。
[拡大] または [縮小] コマンドを使ったときに、イメージがどれくらいの割合で拡大または縮小されるかを定義します。その値は、現在の表示の倍数になります。
このオプションは、[表示の設定] ダイアログ ボックスにのみ表示されます。初めて開いたときのドキュメント ウィンドウの表示方法を定義します。
ドキュメント ウィンドウを重ねて表示します。その際、各ドキュメント ウィンドウのタイトル バーが表示され、すべてのウィンドウは同じ大きさで、アクティブなウィンドウが一番上に置かれます。
各ドキュメント ウィンドウがプログラム ウィンドウいっぱいに表示され、アクティブなウィンドウが一番上に置かれます。
[参照] ウィンドウが子ウィンドウ (フローティングでなく) のときにのみ表示されます。チェック マークを付けると、[参照] ウィンドウが表示されます。